出し惜しみする、若手女優たち・・

2012.01.03

なんだか、最近の若手の女優達・・特に20代後半にさしかかってる連中が、脱がない。

他の画像投稿サイトで、いろんなタレントの水着やヌードなどの映像を集めてみているが・・・

今も昔も、ヌードはおろか、ビキニも水着も見せてない女優やタレントが目白押しなのだ。




まあ、だからこそ、大胆な露出を見せてくれる女性タレントが際立って目立つのだろうが・・

それでも、容姿が魅力的な女性タレントには、脱いでほしい。


この世に、美形タレントが何人いるかは不明だが・・

まあ、基準があいまいだから何とも言えないが、せめて豊かなバストの持ち主くらいは出し惜しみしてほしくない。

バストトップまでしっかり見せてほしい。


まあ、見る側の勝手な欲望ではあるが、見せる立場の人というのは、見せてなんぼ・・だと思う。

見られる需要が無ければ、見せる立場になる必要もないわけだ。

その辺、理解してほしい。

まあ・・見るに堪えないような人は、脱がんでいいけど・・


悪徳アダルトサイトに付け込まれないような、見事な脱ぎっぷり・・

見せてほしい。

願わくば・・・・



名前を揚げるとちょっと突っ込まれそうなので書かないが・・^^;



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長澤まさみ・・次はホントに脱ぐ?

2011.11.03

長澤まさみ完全復活を裏付けた映画「モテキ」20億円の大ヒット

2011年 11月03日 10時00分
提供元:ゲンダイネット

映画「モテキ」がスマッシュヒットを飛ばして話題だ。9月23日に公開されて5週間以上経つが、ランキングではベスト3圏内をキープ。快調に客足を伸ばしている。
「『モテキ』はとくに20代までの若い層に受けていて、東京と大阪の大都市を中心にヒット。興収は20億円を超える見込みです」(映画ジャーナリストの大高宏雄氏)
 配給の東宝も予想外のヒットに気をよくしてか、担当プロデューサーが10月28日、六本木で行われたシンポジウムで「寅さんのようにシリーズ化したい」とコメント。モテキブームはまだまだ続きそうだ。
 この映画は主演の森山未來を取り巻く長澤まさみ、麻生久美子、仲里依紗、真木よう子の美女4人が見どころだが、とくに評判がいいのが長澤だ。
 前出の大高氏も「長澤は同世代の女性をキレイで愛くるしく演じている。主演の森山との濡れ場では胸を揉まれるシーンもあって、最近の彼女の映画ではもっとも演技の評価が高い」と絶賛。
 作家の小林信彦氏も週刊文春のコラムで2回にわたって同作を取り上げて、11月3日号では「これは長澤まさみの長所を生かすための映画だと改めて思った」と書いている。
 長澤は2000年に第5回東宝シンデレラオーディションでグランプリを受賞して芸能界デビュー。「世界の中心で、愛をさけぶ」(04年)、「タッチ」(05年)、「涙そうそう」(06年)などでヒロインを演じて同世代の女優の中では抜きんでた存在に躍り出た。
 しかし、その後は作品に恵まれず、話題になるのはプライベートばかり。嵐の二宮和也との熱愛騒動、EXILEのAKIRAとの交際発覚と破局……。
「昨年度は連ドラも映画も主演はゼロでした。精神面が体調にも影響したのか、今年前半は激ヤセもニュースになりました。転機は今夏。初舞台を経験したのですが、あれで女優としてひと皮むけたのでしょう」(芸能記者)
 その主演舞台「クレイジーハニー」で長澤は感情をムキ出しにして、過激なセリフをものともせず、観客を圧倒。清純派女優の殻を打ち破ることに成功した。そして舞台に続く映画のヒット。完全復活を印象づける、うれしい結果となっている。
 次はぜひ推定Fカップといわれる美巨乳をスクリーンで見せてほしい。
(日刊ゲンダイ2011年10月31日掲載)





20億円で大ヒットと呼べるかどうかは判らんが・・・

次は・・見せてほしい・・などと期待しているけど、正直、今回ので終わりだと思う。

見せられる乳なら、もうとっくに見せてるだろう。

見せる気があるなら、すでに全部見せてるはずだ。


ネットで流れてる「乳もみシーン」」だが、服の上から、ちょっと胸の肉らしき部分を掴んだ感じの画像だった。

正直、仕込みの布か何かをつかませて、揉まれているように見せているようにしか見えなかった。

乳房の位置が高すぎなのだ。

まさに「胸」の位置だったように思う。
2c016b3d-s.jpg


もっと下から、掬い上げるように掴まないと、乳をつかんでいるようには見えない。

というか・・乳をつかんではいないだろうし・・・^^;


それに、感じている表情が、いまひとつ地味だ。


本当に、ナマ乳を揉まれていたら、評価する。

せめて上半身だけでも裸で、本当に乳を揉まれていれば、それこそ、アッパレである。


ただ、この程度で満足しているというのも、いささかお笑いだ。


長澤まさみって、この程度の女優なのか・・・

これが、長澤まさみの「濡れ場」の限界なら、もう見えたような気がする。


次に期待・・って、ゲンダイさんは書いてるけど・・

本当に、次があるのかな〜〜?


見るにしょぼい乳なら、見なくてもいいような気がしてきた・・。




鈴木京香の大失敗

2011.11.01

SMAP香取、京香に海老蔵......問題だらけの大物映画がコケまくる松竹の正念場

現在、国内の映画史上をリードする東宝・東映・松竹の大手配給会社"御三家"。だが、歌舞伎の興行をほぼ独占的に手がけ多大な利益を出している松竹の映画部門は大苦戦を強いられているという。

「今年1月に発表された、邦画のヒットの基準とされる興行収入10億円超えの作品は29作品あったが、そのうち東宝は邦画興収ランキング1位のジブリ映画『借りぐらしのアリエッティ』(92.5億円)、同2位の『THE LAST MESSAGE 海猿』(80.4億円)など1位から13位までを占め、18作品あった。東映は『仮面ライダー』シリーズ3作(計43.2億円)など4作品、松竹は『大奥』(23.2億円)、『おとうと』(21億円)、『BECK』(17.6億円)の3作品にとどまった。ここ数年、東宝の"ひとり勝ち"の状態が続いている」(スポーツ紙の映画担当記者)

 そんな現状を打破すべく、今年の松竹はかなり豪華なラインアップをそろえ"勝負の年"にしようとしたのか、夏から秋にかけてかなり気合いの入ったラインアップだった。

「まず、夏休みシーズン真っ只中の8月6日にSMAP・香取慎吾主演の『こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE 〜勝どき橋を封鎖せよ!〜』、9月23日に最終回に向かうにつれ話題度と視聴率がアップした鈴木京香主演のNHKドラマの映画版『セカンドバージン』、そして今月15日に市川海老蔵主演で今年のカンヌ国際映画祭出品作品『一命』が公開された。香取、京香、海老蔵ともに主演の知名度は抜群。メディアの注目度も高く、配給会社が黙っておいても取り上げるので、いずれもそれなりの興収が期待されたのだが......」(映画ライター)

 ところが、いざ公開されてみれば、いずれの作品も関係者が顔面蒼白の大惨敗だったというのだ。

「『こち亀』は大規模な広告展開も実らず8億円程度。香取は昨年公開の前作『座頭市 THE LAST』が4億円程度と大コケしたので、少しはマシだった。『セカンドバージン』は実話誌がこぞって『京香の濡れ場がすごい』と書き立て、公開直前には京香と相手役の長谷川博己の"お約束"ともいえる熱愛報道が流れたが、一部週刊誌などで『濡れ場はわずか4分』などと報じられたのが響いたのか現在4億程度にとどまり最終的に5億程度に落ち着きそう。往年の名作『切腹』をリメイクした『一命』は昨年公開の時代劇『十三人の刺客』をヒットさせた三池崇史監督作品だが、公開2日間で8,700万円と1億円を切ってしまった。…

せいぜい、5〜6億円程度にとどまるだろう」(同)

 ビッグネームをそろえたにもかかわらず、いずれもヒットの基準となる10億超えに達しないトホホぶりだが、実は問題だらけの作品だったというのだ。

「『こち亀』はドラマ版の平均視聴率が9.3%にとどまり、映画化してもヒットするメドはなく、ジャニーズ事務所との関係が深い東宝は見送った。しかし、ジャニーズとの関係を深めたい松竹が手をあげ、映画化に踏み切ったが残念な結果に。『セカンド──』は京香が脱ぐことをことごとく拒否し、映画のPR用のポスターですら肌の露出を嫌がったほど。大コケしたうえに現場での評判が業界中に知れ渡り、大いに評価を下げた。『一命』は昨年11月に起こった海老蔵に対する暴行事件で公開が延び延びに。おまけに、海老蔵がほとんとプロモーション活動に協力できる状態ではなかったので、海老蔵作品という印象付けが薄かった。大物相手だけに、松竹の意のままに主演キャストをコントロールできなかったのが最大の問題点だが」(映画会社関係者)

 今年の失敗を糧に、松竹には来年こそは"キャスト頼み"ではない良作の配給に期待したいものだ。



鈴木京香に絞っていえば、もっと若いときに脱いでさえいれば、今頃、無理に脱ぐ必要もなかったと思うのだが・・・

正直、若い時でさえ脱いでない女優の裸体を見たいと思うのは、男性ファンの当然の心理ではなかろうか。

それを理解せず、いたずらに脱ぐのを拒んだ鈴木京香。

ドラマ版で、きわどいシーンがあってヒットし、それが好評となって映画化されたという前提を、ほとんど理解していないということ。

こういうストーリー展開で脱ぐ度胸がない・・あるいは、もう脱げないというのであれば・・

今後の作品で、鈴木京香のセクシー場面を期待するだけ無駄である。

年を重ねて、もう脱いでも脱がなくても魅力が無くなってしまえば、鈴木京香の需要が低くなってしまうだろう。

少なくとも、もうこの先、主役は張れない女優に成り下がるような気がする。

出ても、脇役程度だろう。

正直・・・

あと10年昔なら、鈴木京香の裸体への期待が大きかったが・・・

これから10年、いや、5年後であっても、鈴木京香が脱ぐと言っても誰も相手にしないだろう。


今でこそ、とりあえず大物などと持ち上げてもらえているが・・


今後は、そうはいかない。


お堅いドラマだけでやり過ごすしか道は無くなるが・・・

はたして、視聴率が上がるかどうかは、疑問だろう。


鈴木京香001

3f432f68.jpg

このボディは、すでに20年以上前の栄誉だ。


せめて、このころに脱いでいれば、今更脱げと言われなかっただろうに・・・






結局、体目当てだろ・・神楽坂恵、結婚予定

2011.10.24

“鬼才”園子温監督、神楽坂恵と結婚!

最新映画「ヒミズ」(来年1月14日公開)がベネチア国際映画祭に出品されるなど、海外で高い評価を受けている園子温監督(49)が、元グラビアアイドルで女優の神楽坂恵(30)と年内に結婚することが23日、分かった。神楽坂は同作にも出演する園作品の常連で、主演作「恋の罪」では役者人生をかけたヌードを披露。厳しい撮影現場の中で、監督・女優の関係から互いに尊重し合い、なくてはならない存在となったようだ。

 カンヌ、ベルリン、ベネチアの世界3大映画祭すべてに作品を送り出し、日本で最も注目を集める“鬼才”が、プライベートの話題でも世界をにぎわしそうだ。お相手は07年にグラドルを卒業し、女優としての活動が目覚ましい神楽坂恵。

 複数の関係者によると約2年前に知人を介して知り合い、1月に公開した「冷たい熱帯魚」で主人公の妻役に起用。園監督は出演女優が泣いてしまうほどの厳しい演技指導で有名だが、音を上げずついてきた神楽坂の将来性を信じ、「恋の罪」(11月12日公開)では主演の1人に抜てきした。

 激しい性描写があったが、神楽坂はオールヌードの場面も体当たりで演じ、真の自由を求める主婦を体現。5月のカンヌ国際映画祭監督週間に出品され、現地の会見で神楽坂は「この役をできなかったら女優を辞めようと思ってました。監督にいじめられて泣いてよかった」と感謝。監督も「とてもいい芝居で、よくついてきたと思う」と目を細めた。このときすでに監督・女優の垣根を越えて、心から信頼しあえる深い絆が芽生えていたようだ。

 2人は「ヒミズ」でコンペティション部門の新人俳優賞を獲得した9月のベネチア国際映画祭に出席後、「恋の罪」が出品されたパリのエトランゼ映画祭に参加。最高の気分で“愛の欧州旅行”を満喫する一方、お互いの気持ちを確かめ合い結婚の意志を決めたという。結婚することを周辺に報告しており、監督が50歳を迎える12月18日までに婚姻届を提出するとみられる。

 帰国後も2人で公の席に登場することが多く、今月初旬に行われた「恋の罪」のトークショーでは神楽坂が急きょ駆けつける場面も。神楽坂はブログで欧州旅行について「一生、記憶に残る旅となる」「ひとつの出逢いから、劇的に物事や心が動いた」と綴っている。

 神楽坂は11月19、20日に静岡・浜名湖ガーデンパークで行われる撮影会に参加。同26日に出演作「寄性獣医・鈴音 GENESIS×EVOLUTION」が公開される。

 ベストパートナーを得た2人が、ますます世界で輝きそうだ。




なんとなく、想像していた気がする。

神楽坂恵と監督との関係・・・

要は、作品の中だけでなく、自分のものにしたかった・・という気持ちの結果だろう。

気持ちは判らなくもない・・・・



神楽坂恵01
神楽坂恵02

古瀬絵里の結婚

2011.10.02

夢破れて結婚に逃げた スイカップ古瀬 (ゲンダイネット)

「いつも太陽のように私を照らしてくれる情熱的な人」――。“スイカップ”で注目を集めた古瀬絵理(33)が、28日付の公式ブログで“できちゃった婚”を明かしてノロケた。結婚相手は41歳の一般男性で、間もなく妊娠5カ月という。幸せ満開をアピールしているが、なんとも地味な入籍発表である。

 推定95センチの巨乳がネットで話題となり、04年春に山形から上京。久米宏と同じ事務所と契約し全国デビューしたが、最後まで鳴かず飛ばずだった。

 昼の情報番組でレギュラーのチャンスを与えられたのに、反射神経が悪く、ナイスなコメントができずに降板。グラビアにも挑戦したが、巨乳を出し惜しみしてファンを失望させた。

 昨年は山歩きのDVDを発売。“山ガール”のブームに便乗しようとしたが不発に終わる。絵本も出してみたがさっぱり。ようやくセミヌード写真集を発売するも“賞味期限切れ”でヒットはしなかった。

 最近は“経済キャスター”に転身を図ろうとしていたという。

「テレ東の『ワールドビジネスサテライト』のキャスターの座を狙って経済の勉強に励んでいたそうです。所属事務所の先輩である小谷真生子の降板情報が流れて、チャンスが回ってくると考えたのでしょう。しかし、テレ東が看板番組を任せるほどの実力があれば、とっくにブレークしていたはず。身の程知らずの高望みでした」(マスコミ関係者)

 今年6月に古瀬の仕事獲得に奔走してくれた敏腕スタッフが事務所を辞めたことも決定打となったようだ。あれもダメ、これもダメで年貢の納め時と判断したのが真相か。

(日刊ゲンダイ2011年9月30日掲載)







いつも、えげつない記事が多いゲンダイの芸能部・・。

しかし、この記事も、激辛の感じがしなくもないまでも、否定できない現実がある。


何といっても、最新写真集の「セミヌード」の中途半端さだ。
しかし、前評判での触れ込みは「フルヌード」写真集だったはずだ。

それが、セミヌードで終わってしまってる。


芸能活動をしようと思うものが、見たいという要望に応えずに、出し惜しみだから、もう見切られるのも無理はない。

最大露出が、このテブラ・・・

古瀬絵里a


まあ、一番バストの形が判る画像ではあるが・・・

出し惜しみせずに、すっぱり見せてほしかった。

おそらく、その一枚だけで、充分に抜けるはずだ。

この画像は、週刊現代に掲載されたものらしいが、これだけが最大露出みたいだ。

フルヌードにはなっているみたいだが、撮影現場だけのお楽しみ。
作品として、一般にはお披露目なし・・というのが現実のようだ。

まあ、この写真だけ見せられて、フルヌードと言われても納得しないのは、無理もない話だ。

まあ、そんなに「見せられない乳首・乳輪」をしているのか・・ということになるだろう。


記事では、賞味期限切れ・・とか、書いてあるが、個人的には、そうは思わない。

まだ、乳は垂れているというほど、垂れきってはいないだろう。

許容範囲のうちに入っていると思う。

ただ、ギリギリであることに変わりは無い。

そのギリギリの線で有りながら、全裸を晒さない古瀬が、見切られても不思議はない。


結婚に逃げた・・
でき婚と表現されているが、中だしでも、まだ妊娠までは分かっていない時期での入籍。

決して、出来ちゃったから入籍した・・ということではないはずだ。

8月上旬の入籍。
セックス後、2か月少々というところか・・・

まあ、回数は、もっとやっていただろうが・・・

その意味では、責任婚ではない。

結婚前提に考えた上での中だし・・・そう考えるのが、自然な流れと言える。

ただ・・・

芸能界から、足を洗うかどうかは、本人次第。

タイトルとは、違ったニュアンスがある。

逃げないと思われるからだ。


どうせなら、思い切って妊婦ヌード・・

しかも、フルヌードで臨んでほしい。

まあ、出産後に、ここまで元に戻ったぞ・・・というシェイプアップヌードでも良いだろう。
それくらいしないと、世の古瀬ファン・正式には、古瀬のおっぱいファンは納得しない。


乳で有名になったんだから、乳でお返ししなきゃ。

それが、乳芸能人としての役割ではなかろうか。



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意味ないじゃん・・深田恭子の濡れ場

2011.09.29

濡れ場挑戦の深田恭子 週3加圧トレ等で余分な脂肪なくなる (NEWSポストセブン)

10月8日に公開される映画『夜明けの街で』で、岸谷五朗(47)演じるサラリーマンとの不倫に溺れる派遣社員を演じる深田恭子(28)。この映画のキャッチコピーは、

<この恋は、甘い地獄。>

不倫SEXに溺れていく様がたっぷり描かれているのだが、裸の絡みは、深田にとっても初挑戦。それゆえボディー作りにもこだわった。芸能関係者はこう話す。

「あのぽっちゃり感が、彼女の魅力ではあったんですが、さすがにオファーを受けてからは生活ががらりと変わりました。1年くらい週3回、港区の加圧トレーニングに通って、最近では自宅でも加圧バンドをして家事や掃除をしていました。血流がよくなったことで、冷え症が改善して、肌つやもアップ。女性らしい丸みは残したまま、余分な脂肪がなくなりました」

劇中、深田の裸のバックスタイルがアップになるが、ほどよい筋肉のついた背中から美尻にかけてのS字カーブは、圧巻だ!







裸のバックスタイルのアップ?

・・・・

そんなもん、裸でなくてもいいじゃん。

ボディコンの背中開きのドレスででも十分に堪能できる。

そんなに、バストトップを見せたくないのかな。

そこまで隠す理由は何だ?

この期に及んで・・・・

見せられる年齢は、もうわずかだろうに・・・


ここで出し惜しみしてどうする?

少なくとも、深田恭子のアピールポイントは、「おっぱい」のはずだ。


この記者は、背中が好みのようなので良いだろうが・・・

特にヌードでなくても見えるパーツのアップなんぞ、無くてもいい。


やはり期待外れだったか・・・・

見る意味は無いな・・・。

まあ、これで悪徳有料アダルトサイトへの誘導は出来なくなるだろうが・・・

でも・・・流出したとかという触れ込みでの誘導はあるかもしれない。


思い切って出しておく方が、被害が出なくていいと思うけどな・・。






長澤まさみへの期待だな・・・

2011.07.16

これまで、けっこう長澤まさみネタを書いてきたけど・・・

どれも、文句ばかりみたいな気がする。


それもこれも、長澤まさみが脱がなかったから・・・

というか、本当に脱げる作品に出なかったからであり、脱がせなかった事務所にも問題があるし・・・


でも・・・そうであるなら、なぜ事務所を移るくらいの度胸がなかったのだろう?


まあ、責めてみても仕方がない。


ただ・・


文句を書くのも、長澤まさみのヌードを本気で「見たい」からだろうね。


昔は「可愛かった」かもしれないが、所詮は「子ども」だ。


エロも何もあったもんじゃない。


でも、もうすでに大人の女性だ。


裸体を見せても、違和感はない。

他の女優・・・

正直・・・堀北や宮崎などが脱いでも、何とも思わないのだが・・・


長澤まさみが脱げば、かなりインパクトがある。


かなり昔、宮沢りえが、ヘアヌードになった時の衝撃と同じくらい。


ただ、彼女は濡れ場を演じたという記憶が無い。

脱いだだけで良かったのかも・・・。


ヌードって、それくらいのインパクトがあるのだ。


ただ、断っておくが・・・

ヌードは「落ち目の女優が辿るコース」ではない。


演技の役の幅を広げるときのステップアップと言っていい。



それこそ、それが出来て、初めて「母親の役」が出来るようになる・・ということだ。


あと2年程度だろう。

母親役までの道のり・・・。


それまでに、数回程度は、全裸の濡れ場付の作品に出ておく必要があるだろう。


くれぐれも、おひさまの「井上真央」のように、濡れ場なき母親にはならないようにしてほしい。


これが、長澤まさみへの期待である。



なんだ・・また、おっぱい見せないのか・・長澤まさみ

2011.07.16

長澤まさみ「モテキ」でヌード!SMシーンなど大胆な濡れ場も


女優、長澤まさみがヒロインを務める映画「モテキ」が話題だという。
これまで脱がない女優とレッテルを張られてきた長澤が、「この映画で潔くヌードを晒す」と評判になっているのだとか
(以下引用)
「今回は腹を決めて脱ぐそうです。際どい衣装に対しても文句を言わず、濡れ場のある台本を一読しても何もクレームを付けなかったらしい。『長澤が生まれ変わった』と評判になったのも理解できますよ」(芸能プロ関者)
『モテキ』は同名の人気コミックで昨年7月にテレビ東京の深夜帯でドラマ化。映画はドラマとは全く別のストーリーが構成されている。
恋愛偏差値が非常に低い30歳間近の派遣男性社員が主人公だ。
ダメ男がある日突然、女性にメチャクチャ、モテルようになる時期=″モテキ″に翻弄されながら、恋愛を通して成長していったり、しなかったりする姿を描ぐエロチック・ラブコメディー。
「長澤は、“殺しの笑顔を持つ”キュートな感じですが、真の姿は森山をペットとして飼いならそうとして苛めたり、からかったりするんです。童貞設定の森山に寸止めを喰らわせながらも、己の意のままに操ろうする悪女です。
ところが、ある時から長澤が森山の事が気になって堪らなくなるんです。知らないうちに恋をしているという設定」(映画製作関係者)

さて、気になるのは期待される長澤の濡れ場だ。

「長澤は街ゆく女性に声を掛けて自分の部屋に連れ込むよう、森山に指示をする。無様なフラレッぷりを期待しているわけです。嫌がる森山ですが、彼女の気を引けるならと片っ端から声を掛けまくる。しかし、人生最強のモテキに突入している森山は次から次へと女性を自分の部屋に連れ込んでしまう。当然、何もしないのですが、段々と長澤の方が気になって仕方がないんです。その場にいたたまれなくなった長澤は自分のマンションに戻ると、ベッドに寝ころびながら、今日あったことを思い出す。そこであらぬ想像に身を捩らせる…(業界関係者)
さすがに、この段階では自慰行為をすると書かれていないのだが、文脈からすれば、かなりの際どいシーンであることは想像に難くない。
何度もため息を吐きながら、指で胸や下半身をまさぐるイメージとある。究極は縛られたり目隠しをされたりするなどSMシーンです。普段、苛めている長澤のM (マゾ)な性格がわかるんです。森山に散々いたぶられるそうだ。バストトップは晒さないとしてもかなリエロいシーンになるはず。他にも、イザ2人が結ばれる瞬間になって森山の男性自身がいうことをきかない。長澤は股間に向かってエールを送るなどコミカルシーンも」(前出・業界関係者)
映画「モテキ」が注目を集める理由は、長澤以外にも真木よう子(28)、仲里依紗(21)、麻生久美子(33)らが名を連ねているのだ。
森山の先輩女子社員、素子役を演じる真木は、
「毎回、お決まりで登場するのがGカップの胸がはち切れんばかりのボンテージファッション。
ハイヒールブーツで森山の股間を刺激したりは、序の口。股をしごいたり、森山の顔を自分の胸に埋めさせながら『か・い・か・ん』と絶叫したりする変な性癖の持ち主。注目は、真木に騎乗位で森山の貞操が奪われそうになるシーン。イザという時にやはり萎えてしまった森山の股に、真木のアソコをこすりつけがなら『この役立たず』と叫ぶんですから、M男には刺激的すぎます」(芸能プロ関係者)
続いて登場するのが映画「ゼブラーマン」でボンデージ姿を披露した仲里依紗だ。
本作ではガールズバーの女性店員で、森山の気を引こうとあの手この手で誘惑する。胸元を見せるようにオーダーを取ったり、足元にペンをわざど落として拾わせてパンチラさせたりする小悪魔。麻生久美子も、映画『カンゾー先生』では、大胆な濡れ場を抜露した三十路の熟女。
「圧巻は森山をクリームだけらにしてペロペロと紙め尽くすシーン。他にも森山の妄想の中かで
ベッドインし、麻生が『あん、あん』とセクシーボイスを発する所は圧巻です」(前出・映画関係者)






また、「撮影現場だけのお楽しみ」になりそうな気配が見え隠れ。

大胆な「濡れ場」って、オナニー?

しかも、肝心な、Fカップ(?)おっぱいすべてを見せず、撮影現場だけで、ヌードになる・・。


いや、ヌード(裸体)になるとは記事には書かれていない。

長澤は自分のマンションに戻ると、ベッドに寝ころびながら、今日あったことを思い出す。そこであらぬ想像に身を捩らせる。

ヌードになるなら、ここで、ベッドに寝転ぶ前に、「着衣をすべて脱ぎ捨て、ベッドに寝転び・・・」と記されてもいいはず。

それとも、脱ぐシーンは「想像シーン」なのだろうか?

つまりは・・いずれにしても、仮に脱ぐとしても、撮影現場だけ・・。


金を出してまで見る価値があるのか?

映画館はおろか、DVDを借りてまで見たくなるような代物なのか?

最低でも、画面上で全裸くらいは見せなきゃ、表情演技だけなら、これまでとまったく変わらないということ。

女優として、認めるわけにはいかない。


ハッキリ言えば・・・

脱いで全裸を見せるのは、一回だけでもいいのだ。


常盤貴子さんのように、一回乳をすべて見せたおかげで、そのあとは脱がなくても、表情や身の動きだけで想像できるのだから・・・


一度も見せずに、全身を想像しろ・・と言われても、無理な話。


「バストトップは晒さないとしても・・・」


この一文節だけで、見る気が失せる・・・。

乳首の先まで見せろよ。

見せなきゃ、ビキニ姿で飛び回ってブラの中で揺れている乳房の肉をみるのと大差ないと言えるだろ。

ヌードとビキニや水着の違いは、乳首を見せるかどうかだ・・。

乳房のふくらみから乳首の先まですべてを見せて、初めてヌードであり、濡れ場も見ごたえが出てくるわけだ。



しかも、濡れ場が「自慰行為」って・・・

全裸の自慰とも書いてないし・・・。

そんなの有りか?


脱ぐ・・というのは、単に「服を脱ぐ」ぐらいなら、だれでもやるだろう。


見たい側としては、「脱ぐ」とは、全裸か、上半身だけでも裸体を見せること。


しかも、それを画面で映し出すことだ。

あとは・・・2人が結ばれるシーンというのがあるが・・・
この時は、すべて見せるのか?

願わくば、ここで、全裸を画面上で晒してほしいものだが・・。


撮影現場ではヌードでも、スタッフだけが役得で見れて、作品を見る者はそれを見れないというのは、あまりにもバカにした話。


たとえ、他の女優が、ヌードになったとしても、この記事のタイトルの主役は、「長澤まさみ」だ。

その主役が裸体を見せないのでは、話にもならない。


この記事が、この作品を陥れることにならないことを祈るばかり。


というか・・・

本当の作品では、この記事のような、半端な内容にならないように祈るのみだ。




中途半端はやめてくれ

2011.07.09

清純派女優が裸体を晒したがるワケ

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 現在放送中のNHK大河ドラマ『江』に、豊臣秀吉の側室、トヨ役で出演した女優、山内明日が、8日発売の「フライデー」(講談社)袋とじで、セミヌードを披露している。「『江〜姫たちの戦国〜』出演女優が脱いだ!」と題された記事は8ページにも渡っており、一糸まとわぬ生まれたままの姿で森林の中に立ち、木の枝にからまっているショットは、腕や太ももで乳首やVゾーンが隠されてはいるものの、かなりきわどい露出ぶりだ。部屋の中で黒いビスチェのみを着けている写真では、24歳の肉付きのよい、ほどよくユルいお尻をカメラに向けて座っており、そのエロさはかなりのもの。横向きで膝を抱え、胸を適度に隠すといった「an・an」(マガジンハウス)のヌード特集に出てきそうなポーズも披露している。

 また、同じく8日の各スポーツ紙には、女優、国仲涼子が9年ぶりの写真集『COLORS』(ワニブックス)を7月27日に発売するというニュースも。公開された先行カットでは上半身ヌードの国仲がシーツの上にうつぶせになって笑顔を見せており、乳首は見えないが、"大人の色気"、"セクシーショット"などと題されたスポーツ紙の見出しから、公開されていない他の写真にも期待が高まるところだ。

 偶然にも立て続けに女優たちがセミヌードを発表することになったが、彼女たちの露出は、もともとその体を売りにしているグラドルがセミヌードになることとは若干、意味が違ってくるだろう。このように清純派女優として活動を続けている芸能人たちがセミヌードに踏み切る背景にはどういう事情があるのだろうか。

「世間に自分の度胸を見せつけたい、という気持ちがあるのではないでしょうか。清純派女優が脱ぐと、それだけで意外性があり、話題になりますから、この度胸を広く知らしめることもできますしね。また"清純派"としてではない女優として、演技の幅を広げていきたい、という心意気もあってのことでしょう」(芸能ライター)

 この心意気を過去に見せつけたのは女優、黒川智花だろう。昨年1月には写真集『風花』(集英社)で初のセミヌードを披露している。黒川も読者モデルとしてデビュー後、NHK朝のテレビ小説『こころ』において、ヒロインの義理の娘を好演した。若さと爽やかさを兼ね備えたまさに清純派女優として活動を続けていたが、セミヌード写真集発売直後、ドラマ『ブラッディ・マンディ』(TBS系)シーズン2において、スパイ役の水沢響として出演を果たしている。…

この役どころは、女子大生と見せかけつつその正体は某国から送り込まれたスパイ。人工的に作られた生命でありクローンも存在する......という、清純派とはかけ離れたものだ。まさにセミヌードで心意気を見せつけ、その結果、演技の幅を広げたひとつの例とも言えるだろう。

 清純派女優というキャラクターで世間に認知されてしまえば、アクの強い役や意外性のある役はそもそもオファーが舞い込む可能性が低くなる可能性すらある。今回の山内、国仲の"セミヌード披露"はそんな彼女たちが、さらなるステップアップを目指しての決心とも見て取れるのではないだろうか。








こういう中途半端をするから、有料の悪徳サイトがのさばる。

セミヌードで納めるくらいなら、フルヌード出せよ。

裏で流出した、過激ヌードなどとか表示して、高額な料金を請求する悪徳サイトへの誘導を助長しかねない。


まあ、こうして「セミヌード」だよ・・と公表してくれるのはありがたいが・・


分からなければ、もしかして・・

流出させた人でもいるかも・・?なんて思う人も居ておかしくない。



一方で・・・

たしかに「セミ」と言えど、脱ぐには相当な覚悟が必要になることかもしれない。

人にもよるが・・・


ただ、やっぱり中途半端だ。


脱ぐなら、全部見せろ・・と言いたい。


肌を見せるくらいなら、ビキニで充分なのだ。


必要な部分が、隠されている段階で、それは「ヌード」ではない。


局部を見せろとは言わないし、言えない。

無修正動画ではないわけで・・

そういうたぐいでなければ、許されるものではない。


ただ、見せることに罰則が無い「バストトップ」は露出していいのではないか・・。


少なくとも、見せようという目的があるのなら、見せるのが筋。


中途半端だ・・ということが判れば、マニアは買わないだろうな・・・

山内明日のビキニは、すでに若いころに見ている。

今更、ビキニ以上に隠した「セミヌード」を見ても・・感じることはない。


スパッと脱いでほしかった。


長澤まさみは脱ぐ覚悟は出来てる

2011.07.05

長澤まさみ「脱ぐ覚悟はできている」ついにFカップ巨乳解禁へ!? (日刊サイゾー)

ここのところ、長澤まさみが精力的に活動している。

「映画『岳-ガク-』に始まり、ジブリ作品の最新作『コクリコ坂から』のヒロインの声優、8月には舞台をやりますし、映画化される『モテキ』でもヒロインに抜てきされました。同年代の女優にはかなり遅れをとっていた感じがしますが、ここに来てかなり追い上げているんではないでしょうか」(映画関係者)

 同年代の綾瀬はるかや井上真央、堀北真希らがNHK大河ドラマやNHKの朝ドラの主演をゲットする中、長澤はなかなか高視聴率に恵まれないまま、ここまで来てしまった。

「数年前までは、彼女らより圧倒的に長澤さんの方がリードしていたんです。実際、大ヒットした映画『世界の中心で、愛をさけぶ』(2004)の後はCMやらドラマやらで引っ張りだこになってましたからね。それが、いつの間にか抜き去られていました。やはり数字が取れない女優さんには、いい台本も回ってこないですからね。ある意味、例の作品が業界の長澤離れになるきっかけだったんじゃないですか?」(芸能事務所関係者)

 その作品というのが、09年に公開された映画『群青 愛が沈んだ海の色』だ。

「この映画はいわゆるラブシーンもあって、当時、巨乳で騒がれていた長澤がついに脱ぐのかと話題になってました。ところが、ふたを開けてみるとヌードどころかセミヌードもないんです。堀北真希は『白夜行』(11)で手ブラになってますし、女優は"ここぞ"ってところで脱がないと厳しいですよね」(前同関係者)

 これを境に、「長澤はどうせ脱がない女優」というレッテルを張られ、「そういったラブシーンのある作品のキャステングには名前が挙がらなくなりました」(前同関係者)。

 ところが、最近になって意外な話が業界を駆け巡っている。

「実は、長澤さん本人は『脱ぐ覚悟はできてます』と親しいプロデューサーには伝えてあるそうなんです。ただ、事務所が『演技力がないから、もし脱いで売れなかったらCMスポンサーに印象が悪い』と言って、本人の意向を無視して、そういった系の作品は断ってきたそうです。確かに、CMのギャラは1本3,000万円はあると言われるだけに、事務所としてはそれを失うのは痛いでしょう。でも、本人が脱ぎたいと言ってるのだから、僕たちはそれを見たいですけど。もし脱いだら、同年代の女優たちの中でも頭ひとつ抜けた存在になるんじゃないでしょうか」(広告代理店関係者)

 ついにあの巨乳が解禁となる日が来るのか!?






この記事が真実なら、事務所自体が、長澤まさみの演技力を認めてないことになる。

単なる人気だけの勢いで女優をしているんだ・・と言っているようなもの。

まさか、事務所が、所属する女優の力を信じないなんてことがあっていいのか・・。


女優が、裸体を見せるというのは、別に目を引くための理由だけではないはずだ。

たとえば、入浴シーンでも、本当の入浴で、バスタオルを巻いて入るなんていないだろう。

必ず全裸になるはずだ。

そして、それを見せてこそ、演技がリアルになる。

ましてや、濡れ場というのは、結婚適齢期の女性には、切っても切れない場面であり、現代版では、全裸でのセックスは、ごく自然に行われていると思っていい。


たしかに、映倫などで、見せてはいけない部分は存在するが・・・

それでも、すでに乳房はおろか陰毛までは認められているわけで・・・

裸体は演技力の無さを補うための道具ではないのだ。

リアル感を出すためには、やはり裸体での演技の方がインパクトもある。

ただし・・・

長澤まさみの裸体に、脱いではいけない重大な欠陥があるのなら別だ。

過去にも、見なきゃよかった・・などと、酷評された裸体もあった。


それを防ぐための手段なら仕方がないとは思う。


ただ・・

それを決めるのは、事務所ではない。


見た観客である。


一度脱がせてみればいい。

とにかく、どう評価されるのか・・


あくまでも記事が本当なら・・という前提だが。


何となく、この記事には真実味が無いのだ。


記事にもある「群青」の前記事の時の煽り・・。

ここの記事だったのだから・・・


また煽りの可能性もある。

事務所に責任を押し付けた内容の今回の記事・・・

ただ脱ぐだけなら、思い切れば済む話のようにも思えるが・・

濡れ場となれば、脱ぐのみならず、乳を揉ませ、乳首を吸わせ・・・

体中を舐めさせるというところまで行くのだ。

そこまで相手にさせるだけの覚悟が出来ているのか?

まあ、実生活で、すでに男性経験が豊富であれば、抵抗が無いかもしれない。


ある程度の慣れは必要だろう。


挿入シーンに至っては、演技と言えども、その雰囲気を出せるかどうか・・?

本番シーンでは、顔の表現だけではなく、グラインド時の乳房が揺れるところや、腰の降り加減など・・

様々な演技力が問われる。

はたして、どうなるのか・・・


個人的には、演技力が無いとは思わない。

あとは、長澤まさみのキャラクターの問題だ。

画面の中で、平気でその場で全裸になれるような、そういう割り切った演技が見れるような女優なら・・

普通に評価できるだろう。

そういうキャラを演じれなければ、この先、道は閉ざされる可能性が高くなる。


活動の幅が減り・・

自滅するのか?


長澤まさみには、一花咲かせずに終わるようなことにはなってほしくない。